「奪い愛、冬」相関図を調べてみたら、こんなw

「奪い愛、冬」人物たちの関りが重要になっているこのドラマでチェックしておきたいのが相関図ですよね。

相関図を見て物語の中でどのような関わりを持ってるのか見ておくと面白さがさらに増すと思うんです。

特に「奪い愛、冬」は登場人物の関りが結構あって、複雑だと思うんで、相関図をチェックしないとドラマの放送中も分からなくなっちゃいそうな気がするんですね。

そんなわけで相関図を調べてみました。

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相関図が気になる「奪い愛、冬」あらすじは?

 

相関図を見て行く前にあらすじを見ておきましょう。

池内光(倉科カナ)には婚約者がいました。

奥川康太(三浦翔平)はとても優しく光の事を心から愛してくれます。

 

しかし光の前に”かつて死ぬほど愛した元彼”が既婚者になって現れてしまいます。

光はいけないこととわかりつつも元彼に心が惹かれていってしまうのです。

同じ会社に勤める婚約者の康太はその存在に気付き嫉妬から人が変わってしまいます。

 

康太からの嫉妬、元彼の妻からの嫉妬、康太に想いを寄せる同僚からの嫉妬、度重なる康太の母からの横やり、嫉妬が渦巻くドロドロした世界観、

なのにキュンキュンする。そんなドラマです。男女の感情や愛は理屈ではどうにもならないことってありますよね~。

現実でしたらいけないことでも、ドラマの中ならアリなので、そんな切ない恋心を倉科カナさん演じる光がどのように演じて見せてくれるのか注目していきたいです。

そして嫉妬の塊となった康太を演じる三浦さんも、嫌な自分になった康太をどのように表現していくのか見どころですね。

 

元彼役や元彼の妻、康太の母親役などまだ分からないところがたくさんありますが、これから徐々に分かっていくでしょう。

そしていけないと分かっている恋心で元彼を追いかける光。その光を嫉妬心から追いかける康太。横やりを入れてくる他の人物たちの関りも注目していきたいですね。

「奪い愛、冬」相関図は?

「奪い愛、冬」相関図ですが、こんな感じです。

 

続いてキャストも紹介したいと思います。

 

主人公池内光を演じるのは倉科カナさんです。

「カインとアベル」でヒロイン役やっていましたが、今回は「奪い愛、冬」で主人公を演じます。

デザイン会社で働く女性で父は幼い頃に病死し、母親に女手一つで育てられた。

同じ会社で付き合っている、同じ年だけど後輩の奥川康太にプロポーズされ、婚約することになります。

 

ところがある日、かつて死ぬほど愛していたにもかかわらず、突然姿を消してしまったも元彼と再会します。

自制しようという気持ちとは裏腹に、今まは妻帯者である元彼への愛が再燃し、彼を求めていってしまいます。

浮気になってしまうんでしょうか?現実の世界なら「浮気」と言われてしまいますが、どんな光を見せてくれるのか期待したいですね。

 

そして奥川康太を演じるのは、三浦翔平さんです。

光の婚約者で同じデザイン会社に勤務。別会社を経営している母親に溺愛されている。裕福な家庭で大事に育てらてきたからか、優柔不断の癒し系。

光との婚約の意志も、母親の猛反対にも決して揺るがない。それだけ光への愛を感じますね~。

 

だが、光の心は元彼へと吸い寄せられていくことになり、光の心が離れていくことに気づいた康太は光への愛の嫉妬が強まり、どんどん嫌な自分になっていく…。

本当に光を愛しているんですね。しかし、嫌な自分になっていくって…どういうことなんでしょうね…。

 

もしや…ストーカー…みたいなのになるのか…。

どうなってしまうか分かりませんが、こちらも期待して見ていきたいですね。

★追記です★

 

一人の女性の愛を二人の男性が愛する。元彼役も決まり、元彼、森山信を演じるのは大谷亮平さんが演じます。

そして森山の妻、蘭水野美紀さん奥川康太の母、美佐役には榊原郁恵さんが入り、このキャストも含め、どんなドロキュンストーリーが激しく、スピーディーに描かれていくのか楽しみですね。

この光の愛はどこへ向かっていくのか。康太は光を追いかけ取り戻すことが出来るのか。

会社の同僚に西銘駿さん。

 

⇒西銘駿の彼女は工藤美桜?調べてみたらこんなw
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元彼の妻や康太の母親役などまだ決まっていないのが多いですね。

相関図もまだ出ていないので分かり次第追記したいと思います。

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相関図が気になる「奪い愛、冬」反響は?

 


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相関図が気になる「奪い愛、冬」見どころは?

 

一人の女性の愛を二人の男性が愛する。

ある意味では禁じられた愛のタブーに、光は踏み出してしまうんですね~。

まさにフィクションの世界だから出来ることですよね。

フィクションの世界だから、思わず共感も出来たりして見入ってしまいそうなドラマですよね。

 

テレビの街頭インタビューとかで、「浮気とかしてみたいか」と聞くと、「してみたい」と冗談交じりに答える人もいますね。

実際にはやってはいけないことなので、この手の恋愛ドラマって感情移入しやすいですよね。

 

「奪い愛、冬」はドロドロしているけど、不倫ドラマではないそうです。

ドロドロした中にキュンキュンするところがあって、スピーディーに物語が進んでいくドラマだそうです。

ドロドロだけど…キュンキュンする?言ってることが分かるようで、分からないような…。

ですが、私もこのドラマのあらすじ見た時から既に感情移入少ししてしまってて、どんな物語になるのか放送が楽しみでたまりませんね。

妄想の世界ではこういうストーリーを組み立てて楽しむ事もあるので、それがドラマでやってもらえるとは本当に気になりますね。

 

脚本も今回はあの鈴木おさむさんが手掛けているという事もあって、ドラマが始まる前から話題になっているようです。

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鈴木おさむさんが脚本担当なら「奪い愛、冬」面白いこと間違いなしだと思います!!

ドロドロだけどキュンと心が温まりそうな「奪い愛、冬」放送は2017年1月からとなっています。

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