好きなドラマのこと、もっと深く知って、毎日を楽しみましょう~(^^♪

menu

ドラマの「誰?」「気になる」を楽しめるのはここ?

「お母さん、娘をやめていいですか?」原作を調べてみた結果…w

波瑠

「お母さん、娘をやめていいですか?」原作は?

2017年1月からNHKで放送されることが決まった「お母さん、娘をやめていいですか?」変わったタイトルですね。

どんな内容か気になったので思わず原作を調べてみました。それではさっそく見ていきたいと思います。

スポンサーリンク


 

原作の気になる「お母さん、娘をやめていいですか?」あらすじは?

 

原作があるかどうか見る前に、せっかくのなのであらすじを見ておきましょう。

 

娘、早瀬美月(波瑠)25歳。母、早瀬顕子(斉藤由貴)50歳。美月の中学受験や大学受験、就職の時もいつも二人三脚で頑張ってきた。

 

美月は完璧な母のサポートで順調に育ち、今は女子高の英語教師となり、母であり一番の親友である顕子を全面的に信頼していました。

 

二人はまるで恋人同士のように仲の良い母娘でした。

 

仲良しな親子って最近多いですよね。ほほえましいですよね。

 

そんなとき、新築中の早瀬家を担当する住宅メーカーの松島(柳楽優弥)が、不思議な人懐っこさで二人と親しくなります。

 

顕子は彼を気に入り、美月とつきあうように背中を押すが、美月は松島と会うことで、自分が無意識に母親の顔色を見て生きてきたことを自覚してしていきます。

 

顕子は娘が次第に変わり、自分から離れて行くことに動揺し、自分の一番大切なものを奪われたくない、と次第に心の奥の危険なスイッチがはいっていき、この行方は一体どうなるのでしょうか…。

 

あらすじ読んだだけでも何か起こりそうで面白そうですよね~。ドラマの放送が楽しみですね~。

 

「お母さん、娘をやめていいですか?」原作は?

それでは「お母さん、娘をやめてもいいですか?」の原作がないか、気になったので調べてみました。

 

しかし、見つけることはできませんでした。このドラマはおそらく完全オリジナルドラマのようですね。

 

脚本からのオリジナルドラマはあまりないので新鮮ですね~^^

 

最近のドラマはコミックや小説から作っていくことがありますね。

 

コミックなどからドラマを作っていくと、原作を読んでいたファンを納得させるものを作るのが難しいみたいです。

 

もっともコミックや小説からドラマを作ることが多い中で、脚本から作っていくなんて期待が高まりますね。

 

しかも原作がないから、ネタバレの心配もないので期待が高まりますね!どんなドラマになっていくのか今から楽しみですね~。

 

原作のない「お母さん、娘をやめていいですか?」脚本は?

 

「お母さん、娘をやめてもいいですか?」の脚本を書いているのは誰なのか調べてみました。

 

脚本を手掛けているのは井上由美子さん。井上さんは日本の売れっ子作家さんでこれまでにも数多くの有名なドラマの脚本を書いてきました。

 

木村拓哉さんが出演していた「GOOD LUCK!」や志田未来さんが出演していた「14歳の母」「白い巨塔」「昼顔」「火垂るの墓」などのドラマの脚本を手掛けてきただけあって、今回の「お母さん、娘をやめていいですか?」もどんなドラマになっていくのか期待も大きいのではないでしょうか?

 

しかも原作なしで脚本からなので、自信はかなりあるものと期待できますね!ドラマの放送は来年ですが、楽しみが一層増しますね~。
スポンサーリンク

原作のない「お母さん、娘をやめていいですか?」見どころは?

仲良しだったはずの母娘が、娘に彼氏が出来たことがきっかけで対立するドラマのようですね。

NHKのドラマで大人のディープな恋愛を描いていくというのは数多く放送してきましたが、一人の男性を母娘で奪い合うという内容は、今までいろんなドラマを見てきた中で、これまで以上にない展開でインパクトを与えてきている感じがしますね。

原作が用意されていないので結末もビックリするものを用意してるに違いないので期待していきましょう!
スポンサーリンク

⇒「お母さん、娘をやめていいですか?」相関図を調べてみた
⇒「お母さん、娘をやめてもいいですか?」視聴率がこんなことに・・・w
⇒「お母さん、娘をやめていいですか?」ロケ地を調べてみた結果…w


関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

Get Adobe Flash player