好きなドラマのこと、もっと深く知って、毎日を楽しみましょう~(^^♪

menu

ドラマの「誰?」「気になる」を楽しめるのはここ?

「校閲ガール」6話キャストがこんな…w

校閲ガール



石原さとみさん演じる河野悦子が大活躍の校閲ガール、見るといつも元気になるんです^^

 

6話ではせっかく幸人(菅田将暉さん)と悦子がうまくいきかけてたのに、森尾(本田翼さん)との同居が判明してしまいました><

 

それにしても他のキャストの方も皆さん、いい味出てますよね^^

 

「校閲ガール」6話の、素敵なキャストさん達を紹介します!

スポンサーリンク

キャストが気になる「校閲ガール」6話あらすじは?

おしゃれ大好き女子の河野悦子は、ファッション誌の編集者を夢見て、アラサーでの中途採用で景凡社に入社しました。

 

ところが悦子が配属になったのは、行きたかった編集部ではなく地味なイメージの校閲部だったんですね。

 

元気いっぱいスーパーポジティブな悦子は、いつか編集部に配置換えされる事を期待しながらも、持ち前の明るさで校閲の仕事に取り組みます。

 

「校閲ガール」第5話では、下積みの苦労を乗り越えて人気スタイリストの地位を築き上げたフロイライン登紀子(川原亜矢子さん)と、彼女の下積み時代からの大ファンである悦子がついに対面するのですが、またもや悦子の性格が災いして・・・。

 

悦子は、会社やフロイライン登紀子の指示に従わず、次々と無駄(に思える)行動を起こしてしまうんですね!

 

6話では、幸人と森尾の同居を悦子がついに知ってしまい、もがき悩み、ついに幸人を尾行します。

 

追い打ちをかけるように仕事では、悦子が担当する子供向け雑誌の小説家が引き上げる危機に面してしまい、また桐谷という、貝塚にかつての恨みを持つ男が現れ、物語はスリリングに展開していきます!

 

 

「校閲ガール」6話今までのキャストは?

「校閲ガール」では、毎回ゲストで役者さんがキャストされます!

 

 

1話は、大御所作家・本郷大作役で鹿賀丈史さん、2話は人気ブロガー・亜季役でともさかりえさん、3話では人気作家・四条真理恵役で賀来千香子さん、4話では人気女優・杉本あすか役で南沢奈央さん、5話では川原亜矢子さん、そして6話では安藤政信さんがキャストされました。

 

 

ゲストももちろん毎回とても素敵なんですが、やはり石原さとみさんをはじめとする、レギュラーの役者さんのキャストによって「校閲ガール」の明るく元気な雰囲気が作られていますね^^

 

河野悦子(石原さとみさん)

「石原さとみ」の画像検索結果
正義感が強く、思ったことはズバズバと言ってしまわないと気が済まず、毎回トラブルを起こしますが最後には周りを納得させてしまいます!

 

折原幸人(菅田将暉さん)

「菅田将暉」の画像検索結果
大学生で覆面作家であり、モデルとしても活躍し始めます。

悦子が一目ぼれしますが、6話で森尾の家に間借りしていることが判明し大変なことになります!

 

森尾登代子(本田翼さん)

「本田翼」の画像検索結果
悦子の後輩であり、悦子の希望するファッション部に所属しています。

悦子とは飲み友達でもあります^^

 

茸原渚音(岸谷五朗さん)

「岸谷五朗」の画像検索結果
校閲部長であり、時に厳しく時に温かく、悦子を見守ります。

 

貝塚八郎(青木崇高さん)

「青木崇高」の画像検索結果
文芸編集部の売れっ子編集者で、悦子とは一見仲が悪そうですが、実は息が合うかも?

 

他にも6話では素敵な役者さんがキャストされてます!^-^

 

「校閲ガール」6話キャストは?

「校閲ガール」5話で大ファンのフロイライン登紀子の校閲を任された悦子は、やはりというか、事実確認のためにイタリアへ行きたくてうずうずし始めます。

 

 

しかし、それは現実的にムリなので断念し、浅草で外国人とみれば片言で話しかけ、景凡社の電話番号とメールアドレスの掲載されたアンケート用紙(事実確認のための)を配ります。

 

 

本意ではない校閲部の仕事でもイキイキとこなす悦子の姿を見て、森尾(本田翼さん)は『好きでやっている訳ではないファッションの仕事で、楽しくなんて自分は取り組めない』と自己嫌悪に陥ります。

 

 

彼女もまた、フロイライン登紀子の今回の仕事に関わり、難しい要求に取り組んでいたんです。

 

 

森尾は最終的には、悦子のアドバイスによってフロイライン登紀子に認められる仕事が出来、悦子のアンケートの回答も景凡社に大量に届くんですね!

 

 

そして6話では、ついに幸人と森尾が同居していることを、悦子が知ってしまいます!

 

 

「今までの、私に対する彼の態度は何だったの?」

 

 

「同じ屋根の下で暮らして、何もない訳がない!」

 

 

悦子は混乱し、遂に幸人を尾行します・・・

 

6話ではバイク便の男性・桐谷役で安藤政信さんが出演します。

 

「安藤政信」の画像検索結果
 

桐谷は元々作家志望で、貝塚が担当していました。

 

桐谷の夢が、かつて貝塚とのやり取りの中で何らかの形で消えていったことが想像できる展開ですね・・・

スポンサーリンク

キャストが気になる「校閲ガール」6話見どころは?

「校閲ガール」5話では、フロイライン登紀子がイタリアから一時帰国して景凡社を訪れた時、貝塚やファッション部全員が最敬礼的な待遇で登紀子を迎える中、校閲部長の茸原だけが自分のペースで冷静に、登紀子と対等に渡り合っていたような気がします。

 

 

岸谷五朗さん、ナイスキャストですね!

 

 

有名人であるとか、お金持ちだから相手に畏怖の念を抱くのではなく、自分のしてきた仕事や、生きてきた人生にに対しての誇りを持つことによって、誰にもおそれおののく事のない自信が持てるのかな、とか思ってしまいました^^

 

 

そして6話では、幸人と森尾の同居をしってしまった悦子が、再び誤解をといて幸人とうまくいくプロセスに、とてもドラマを感じました!

 

 

さらに6話では、仕事でも子供向け雑誌の小説家が引き上げる危機に面して、傷心の中、悦子は持ち前のパワーを発揮してくれます^^

 

そして、バイク便の男性・桐谷の登場によって、青木崇高さん演じる貝塚に、今回スポットライトが当たります!

スポンサーリンク


関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

Get Adobe Flash player