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「砂の塔」松嶋菜々子と花について調べて見た…w

砂の塔

「砂の塔」話が進むたびにどんどん、追い詰められていく亜紀たち。

そんな亜紀たちのそばにいる松嶋菜々子さんですが、松嶋菜々子さんが演じる佐々木弓子といえばフラワーアレンジメント教室をやっていることもありますよね。

今回は松嶋菜々子さんとお花の関係について見ていきたいと思います。

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「砂の塔」松嶋菜々子と花とあらすじは?

松嶋菜々子さんとお花の関係を見ていく前に、あらすじをさらっと見ておきましょう。

タワーマンションでの生活を夢見て引っ越してきた高野亜紀一家。

亜紀たちは希望と夢に溢れた生活が出来ると思っていました。しかしそれは少しずつ崩されていくのです。

普通の常識では考えられないような「ルール」がここに住むタワマン主婦たちとその家族を支配していたのです。

下層階は所詮下層階と扱われ上層階の人と差別される「フロア差別」子供のためといいながら大人の見栄が見え隠れする「強制ハロウィン」他のセレブママより目立ってはいけないという暗黙のルールもあるのです。

そして決して断ることが出来ない一回5000円の「地獄ランチ」これらの奇妙な「ルール」に翻弄されながら亜紀一家は知らない間に少しづつ崩壊へとたどっていくのでした。

「砂の塔」松嶋菜々子と花の関係は?

「砂の塔」で松嶋菜々子さんと花との関係ですが、松嶋さんは弓子という役でフラワーアレンジメント教室の先生をやっていますね。お部屋にはいつも色とりどりの花があって、華やかだし、性格も穏やかで優しそう。

そして完璧なイメージですよね。ドラマの中でもよくお花を抱えてタワーマンションのエントランスを歩いているシーンがありますよね。

今やドラマの中では「松嶋菜々子=お花」って感じになりますよね。

とくにその中でも黄色いカーネーションが良く出てくるので、それがとても印象になっていて、松嶋菜々子さん演じる「弓子=黄色いカーネーション」というイメージもありますね。

しかし、松嶋さんが持ってくるお花の花言葉ってドラマの中でかなり意味深だったりしませんか?私はかなりこれは怖かったりします。

「砂の塔」松嶋菜々子と花が怖い?

「砂の塔」の中で松嶋菜々子とお花ですが、怖いと言えばそう松嶋菜々子さんがいつも持ってくる花と花ことばですよね。

お花と言えば「砂の塔」の中では黄色いカーネーションが代名詞のようになってきてもいますが、その花言葉知ってますか?

黄色いカーネーション、花ことばは「軽蔑」この花ことば知らないでもらった人はただ「キレイだね!」ってもらうかもしれないけど、この花ことばを知っている人が黄色のカーネーションもらったら、かなりムカつくというか嫌な気持ちになるかもしれませんね…。

いやー…怖いですね!!

他のカーネーションも調べて見たのですが、紫のカーネーションは「気品」「誇り」白いカーネーションは「純粋な愛」「私の愛は生きています」ピンクのカーネーションは「女性の愛」「熱愛」「美しいしぐさ」なとという意味があるそうです。

なぜ黄色いカーネーションだけが「軽蔑」という花ことばなのか分かりませんが…お花ってあげるお花によってこんなにも意味が違ってくるんですね。
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「砂の塔」松嶋菜々子と花、これからの見どころは?

「砂の塔」今後がどうなっていくのか、ますます目が離せなくなってきましたが、どうなっていくのでしょう。

「ハーメルン事件」の事件現場に必ずと言っていいほど置いてあるお花も意味深ですし、気になりますよね。

これからもお花は「砂の塔」の中にどんどん出てくると思うので、されどお花というわけではなく、人物以外にもお花もチェックしていきたいところですよね~。

松嶋菜々子さんがこれからどんな立場の主婦になってどんなお花を出してくるのか、そこも見どころではないかと思います。
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