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「IQ246~華麗なる事件簿」視聴率4話がこんな…w

IQ246も進んでいくごとに面白くなってきましたね。

 

そんなIQ246の視聴率や次の話の内容って気になりませんか?それでは今回はIQ246の視聴率について見ていきたいと思います。

 

一体どんな数字がでるのか楽しみですね。

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視聴率4話が気になる「IQ246~華麗なる事件簿」あらすじは?

 

時の権力者からその存在を隠されてきた、北鎌倉に法門寺家という名家がありました。

 

現在もその存在を知るものはごく一部しかいませんでした。

 

そんな法門寺家はありとあらゆる学問を研究してきた、中でも犯罪研究に力を入れてきた学究派の家系で、さらに長男にはIQ246の頭脳が代々遺伝していました。

 

そんな法門寺家の89代目当主・沙羅駆(織田裕二)も例に漏れずIQ246の超天才でした。

 

凡人が治める今の世は刺激が少なすぎ、常に暇を持て余してました。

 

そんなある日、警視庁の刑事・和藤奏子(土屋太鳳)は突然捜査一課に配属されます。

 

しかし彼女に与えられた任務は凶悪事件の捜査ではなく法門寺家当主の護衛でした。

 

様々な謎を抱えたまま、奏子は法門寺家を訪れました。

 

お手伝いさんに案内された奏子は出迎えた男性に着任のあいさつをする。

 

しかしその男は沙羅駆ではなく、代々法門寺家に使える執事の89代目・賢正(ディーン・フジオカ)でした。

 

ド庶民の奏子は執事がいること自体に驚きました。

 

暇を持て余す主人公が、どんな難事件を解決していくのか楽しみですね~。

 

4話も気になる「IQ246~華麗なる事件簿」今までの視聴率は?

 

それではIQ246のこれまでの視聴率を見てきましょう。

 

初回が13.1、2話が12,4.そして3話が10,1とどんどん下がっていますね~。

 

初回と2話目こそしっかり数字を取っているだけに、このままだとどんどん落ちていってしまう可能性もありますね~。

 

ドラマが安定的に視聴率を取っていくのが難しい時代。ましてや二桁をキープするのも厳しい時代に「IQ246」は視聴率をよく取っている方にも見えますね。

 

ただ、数字の下がり方だけ見ると次の4話の視聴率ってどうるんだろうと考えてしまいますね。

 

もしかしたら一桁台に入ってしまうという可能性もありますね。

 

これからどうなっていくかは予想が今はつきませんが今はしっかりドラマを見て楽しみましょう。

 

おそらくこの視聴率なら、途中打ち切りなどなく、最終回までやってくれそうですしね。

 

「IQ246~華麗なる事件簿」視聴率4話は?

4話の視聴率ですが、初回が13%台でそこから約2%ずつ減っているように見えますね。

 

すると4話の視聴率はやはり8%か9%台になる可能性は十分ありますね。

 

4話の視聴率はまだ出ていないので予想になりますから、まだ何とも言えませんが、一つのドラマから視聴率を二桁代にキープするには厳しい時代になったんだな~となんとなく寂しくも思えてしまいますね。

 

ですが、ドラマが決してつまらないというわけではないのです。ここから安定的な視聴率を取っていくために、IQ246も今から頑張りどころだと思うので、視聴率下がらないように頑張ってほしいところですね。

 

そして4話の視聴率も分かり次第追記していきますので、もう少しお待ちくださいね。
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4話視聴率が分かった「IQ246~華麗なる事件簿」見どころは?

最後にIQ246の見どころを見ていきたいと思いますが、なんといっても主人公の超天才頭脳で、どんな難事件もさらっと解決していくと事ではないでしょうか?

 

さらっとスピーディーに事件を解決しずぎて面白みがないという感想もありますが、逆に爽快な感じがして私は好きですね~。

 

そんなIQ246も4話まで来ましたね。

主人公が何を考えているか分からない、少しひょうひょうとしたところもありますが、そこもまた面白いところだと思います。

 

今度はどんな難事件を解決してくれるのか楽しみですね~。
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