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「そして誰も」ネタバレ感想6話は?


そして誰も6話ネタバレ感想を書いていきます。

想像もしていなかった展開でした。

そして誰もネタバレ感想6話は?見ていきましょう!

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ネタバレ感想6話が気になる「そして誰も」概要は?

「そして、誰もいなくなった」は、

藤原竜也演じる主人公の藤堂新一が何者かに人生を乗っ取られるサスペンスです。

 

元小説「そして誰もいなくなった」で、1939年に刊行された、

かの有名なアガサ・クリスティの書いたベストセラーですね。

 

 

「そして誰もいなくなった」原作は、

孤島から出られなくなった10人が1人ずつ殺されていくというクローズド・サークルの代表的作品であるとともに、

「童謡殺人」(見立て殺人)の代表的作品でもあります。

 

 

全世界で1億部以上を売り上げ、

その評価はアガサ・クリスティ作品中でも特に高く代表作に挙げられます。

 

 

ドラマ「そして、誰もいなくなった」では、

マイナンバー制度、システムをめぐり「藤堂新一」という

名前、クレジットカード、個人情報すべて乗っ取られて使えなくなり…

という恐ろしい展開が起こっていっています。

 

 

パーソナルナンバーがない同士の4人で

「世界を孤独に。君たちはこれから七つの罪を犯す。」

の計画を進めているようですが…

 

 

「そして誰も」ネタバレ感想6話は?ヘルパーは?

 

ニセ藤堂真一のお父さんを見つけたヘルパーですが、

今回失踪しています。

理由がわからないですが、

自分で何か確かめようとしたんじゃないかと、

前向きな感じに思えました。

 

あとは、前追われている感じだったので、

その関連で巻き込まれたか。

 

そこまで悪い人には今までの展開から見えないです。

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「そして誰も」ネタバレ感想6話は?新一のプレゼント?

新一からのビデオメッセージ付きで

新一のお母さんにウイルスが届くのですが、

ホントに恐ろしかったですね。

 

新一って賢いから敵に回したくないな、

って思う瞬間でした。

 

そもそも電話の盗聴を聞いて、

新一が自分が仲間はずれなことは

よくわかったと思うんですが、

ですが、

その一回でだましたりするような

性格じゃなくて、

小山内のいうように

どこまでもお人よしな新一だと思うのですが…

 

 

「そして誰も」ネタバレ感想6話は?4人が仲間?

 

パーソナルナンバーのない4人が日下の家で

共同生活をしていましたが、

非常に視聴者側としては

違和感満載でしたね。

 

1か月の間に犯人から紙でメッセージが届いたり、

どんどん目的に向かって協力していった結果なんでしょうけど…

 

その1か月間何があったのか知りたいところです…

 

よほど突き動かしたり、

この計画を大義名分化したりする何かが必要ですよね。

 

ガキの使いの馬場、料理もできてなんか楽しい人だな…と思いました(笑)

 

 

「そして誰も」ネタバレ感想6話は?策略?

新一たちは

「9月1日に世界は孤独になる」

というし、

予告で何か飛ばしてるし、

 

ほんとに敵に回したくない人だと思いました…

 

「20世紀少年」くらい壮大そうな計画なんでしょうか…

来週がすごく気になります!

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⇒「そして誰も」早苗が犯人?


⇒「そして誰も」6話あらすじ?
 


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