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「好きな人がいること」6話感想は?


「好きな人がいること」急展開だしきゅんとしたし色々忙しかったですね。

6話感想を詳しく書いてみました。

好きな人がいること6話感想は?見ていきましょう!

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6話感想は?「好きな人がいること」ストーリー

パティシエの仕事に熱中して頑張る、主人公・美咲。
その頑張りは、4年間キスをせず、仕方を忘れるほど。

 

そんな美咲は働いていた店をクビになってしまう。

 

就職活動もうまくいかない。
そんなとき、初恋であり、レストランを複数経営する凄腕の柴山千秋と再会する。

千秋が、千秋の兄弟も働く、湘南のレストランに住み込みで働かないかと美咲を誘う。
美咲は迷った末、湘南のレストランで働くことに。
美咲に恋愛を楽しんでほしい後輩から、
「キスするまで帰らせませんよ」と恋愛まで応援され、

美咲は期待を高めて働き始める。

 

が、柴崎3兄弟の夏向に、邪険にされて…

だんだん仲良くなってきた3兄弟と美咲ですよね。

 

柴崎3兄弟のレストランseasonsをチェーン店に

しようとするカリスマが、

柴崎家の戸籍謄本を持ってきて柴崎家を乱す…

 

「好きな人がいること」6話感想は?夏向と美咲

夏向がついに美咲が好きだということを自覚し、

美咲に告白しましたね。

 

「何かしてあげたい」

「そばにいてあげたい」と思った夏向は、

深くは考えていないようですが、

とにかく千秋のことで悲しむ美咲を救いたいようでした。

 

人としてちゃんとしてる、ってところが

美咲も好感もてたみたいでしたね。

 

ただ夏向は今まで美咲にぶっきらぼうに今まで言葉を発していて

お互いよくけんかになっていたので、

すぐ恋愛モードというわけにもいかないようでしたね。

 

夏向が面倒見が良くて、

人として曲がっていないということは前から感じていた美咲でしたから、

夏向が本当はいい人ということはわかったみたいでした。

 

ただ、好意のかけらも今まで美咲に伝わってなかったので、

美咲は「なんで私?」

って言ってましたね。

 

まさに“学生あるある”という感じで、

好意が伝わってこないけど好きなのね?

と懐かしい感じを覚えた人も多いのではないでしょうか(;・∀・)

 

「好きな人がいること」6話感想は?

夏向、美咲といることは楽しいんでしょう、

そして東京という土地、そして熱が夏向を素直にさせたのでしょうか、

けっこう自分の気持ちを言葉にするんですよね。

 

その言葉とか笑顔が、なんとも私をきゅんとさせました(笑)

 

山崎賢人さん演技上手いんですね。

これは漫画実写化に何回も山崎賢人さんが起用される理由がわかる~!

っていう瞬間が何回もありました。

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「好きな人がいること」6話感想は?店を売る?

千秋が脅されて店を売ることになっていましたね。

なんでそんなにカリスマがseasonsにこだわるのか、

ほんとに疑問ですよね。

お金だけでないんでしょうね。

6話だけでは分かりにくいので、

次回が気になります。

↓「好きな人がいること」

 

一気に見るのも楽しいですよ。

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「好きな人がいること」6話感想は?兄弟じゃない?

ついにこの時がやってきた!

という感じでした。

冬真が西島愛海に聞かされて、

柴崎3兄弟が兄弟じゃないことが分かるんですよね。

冬真はけっこう怒っていた感じでした。

退学するという大きな問題を千秋にまだ話してないのにw

 

一緒に暮らしてきたのに兄弟じゃないことを隠していたことに怒ったり、

悲しんだりしているんでしょうけど、

西島愛海にどこまで聞いたのか、

真相が気になります!!

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夏休みに一気に見るのも楽しいですよ。

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⇒「好きな人がいること」たくみ、6話で誰だった?
⇒「副音声」やり方は?
 


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