「東京タラレバ娘」脚本家がやばい‼調べてみたら…w

東京タラレバ娘」やっぱり共感出来て、じわじわ面白いですね!

視聴率もいいし、ちょうど「脚本って誰なんだろう」と気になる頃だと思います。

なので詳しく調べてみました。

↓ここでは「東京タラレバ娘」脚本を楽しみながらまた1話から無料でチェックできます!

速く見られるのでおすすめですよ!

気になったらクリックしてみてください(^▽^)/

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「東京タラレバ娘」脚本家がやばい‼調べてみたら…w

一緒に見ていきましょう~(^▽^)/

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脚本が気になる「東京タラレバ娘」あらすじ!

脚本家が誰か気になりますが、まずは「東京タラレバ娘」あらすじから見ておきましょう!

 

主人公の鎌田倫子は高い理想を掲げ根拠もない仮定の話ばかり積み上げていきました。

主人公・脚本家の鎌田倫子は、

「〇〇がもう少し〇〇だったら・・」

「あの時〇〇すれば・・」

 

タラレバを言い続け、気がつけば30歳、独身のままだった・・。

彼氏もいない、仕事もイマイチな倫子は、親友の香と小雪と「女子会」に明け暮れる日々・・

 

そんなある日、金髪のイケメンKEYに言い放たれた一言が「このタラレバ女!」

「あれ?もう私たちってお呼びでない?」

「本気出せば彼氏も仕事も手に入れられるんじゃないの?」

 

しい現実を突き付けられ、急に焦りを感じたアラサー女子3人・タラレバ娘たちが、もがきながらも幸せに向かって突き進みます!!

1話でもありましたが、「もう女の子ではない…」と気が付く瞬間って、絶望的ですよね…。

これからどんな風に進んでいくのか楽しみですね!!

「東京タラレバ娘」脚本家はこの人!

「東京タラレバ娘」脚本を手掛けているのは、松田裕子(まつだゆうこ)さんです!

 

出身:新潟県

学歴:青山学院女子短期大学国文学科卒業。

日本脚本家連盟ライターズスクール出身。

所属事務所:ドリームプラス株式会社

OLを経て、2000年 「ふしぎな話・南の島の伝説」(MBS)でデビューされたということです!

 

「東京タラレバ娘」漫画原作者の東村アキコさんとは知り合いだったそうで、「まかせるから」と、脚本を全任されているそうです!

すごいですね~。

Twitterでもよくつぶやいています!

「脚本としてここを書き加えた」と言ってくれるのも、なんかドラマの裏側を知れるようで、面白いですよね!

セリフはかなり増えているんですね!

 

1話の、吉高さんが頭に壁を何回もぶつける演技も、脚本家の松田裕子さんが書き足したらしいですよ!

こういう、原作との違いを発見するのも楽しいですよね(^▽^)/


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「東京タラレバ娘」脚本家、他の作品がやばすぎるw

そんな「東京タラレバ娘」脚本を手掛けている松田裕子さんなのですが、人気の作品をたくさん手掛けています!

例えば「ごくせん」はいくつもシリーズを担当されていますし、

杏さん主演のヒット作、「花咲舞が黙ってない」もそうです。

 

sexyzone中島健人さんと小松菜奈さんの「黒崎君の言いなりになんてならない」も脚本を書かれています。

これを実写化するとは、結構衝撃でしたw↓↓

これだけ人気作品を出しているのに、「東京タラレバ娘」のドラマが面白かったことを会社の人が言ってくれるのが新鮮、って言っている松田裕子さん、謙虚な方ですよね!

 

脚本が分かった「東京タラレバ娘」これからの見どころは?

「東京タラレバ娘」これからの見どころですが、やはり共感できるポイントが数多あるのでそこを楽しみにすることと、ケーススタディ的な感じで、何か3人と同じ間違い、考えを自分でしてしまっているんじゃないかという反面教師としても見ていきたいですよね(笑)

それぞれ3人の恋愛模様、泥沼にはまってしまうのか??

 

あとは人気モデル・キーと倫子の展開ですよね。

「東京タラレバ娘」色々と楽しみな作品です!!

https://twitter.com/kojiyu_daisuki/status/819314475979272192

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